大河の流れのように
自動でお金が流れ込む仕組み

いきなりですが、あなたに質問があります。

あなたがテレビを見ながら食事をしている時
あなたが子供とグラウンドで遊んでいる時
あなたが恋人と大事な時間を過ごしている時
あなたが大好きなバリ島で太陽を浴びている時
あなたが近所の公園を散歩している時
あなたがワンピースの最新刊を読みふけっている時
そして、あなたが静かに眠っている時

・・・あなたの懐にお金は入ってきていますか?

ほとんどの人の答えは「NO」でしょう。

だって、普通に考えたらあり得ないことですから。

勝手にお金を生む何かを持ちたいと願っても、
勝手にお金を生む何かを持てません。

確かに理想ですが、普通に考えたら実現不可能な理想です。

しかし。

もしあなたが、ある「仕組み」を持てば話は別です。

その「仕組み」は、
あなたが、仕事をしている時も、
あなたが、旅行に行っている時も、
あなたが、読書をしている時も、
あなたが、惰眠を貪っている時も、
あなたの懐に大河の流れのようにお金を注ぎ込んでくれています。

自動的に。
あなたが手を動かすことなく。
あなたがお金を稼ぐ行動をすることなく。

「こんなうまい話があるか!!」と思いましたか?

・・・はい。
実は、仰るとおり、こんなにうまい話はありません。

でも、この「仕組み」に正しく向き合えさえすれば、
この「うまい話」を「本当の話」に昇華させることができます。

先に答えを言ってしまうと、この「仕組み」とは、
「自動売買」を活用した投資法となります。

とても残念な話なのですが、
「自動売買」に取り組んだことのある経験者の多くは、
「自動売買」に対する向き合い方や稼働のさせ方を勘違いし、
思うような結果を出せていません。

このサイトを最後まで読んでいただければ、
「自動売買」に対する正しい向き合い方や稼働のさせ方を、
少しずつ明らかになっていきますが、
しかし、事実、この「仕組み」を利用して、
大河の流れのように自動でお金が流れ込ませている人も存在します。

ここで「時間」というフィルターから、
この「仕組み」をひもといてみます。

人間というのは一般的に、
「行動」することにより「時間」を失っていきます。

仕事、家事、育児、旅行、読書、散歩、睡眠。

あなたが何か行動を起こすたびに、
あなたはそれに費やした時間を失っているのです。

悠長にしていると、時間などあっという間に消えてなくなります。

しかし、この「仕組み」があればどうでしょうか。

あなたが何かの行動をしている「裏」で、
この「仕組み」が勝手に稼働してお金を稼いでいます。

だからこそ通常であれば
「行動」によって、ただただ失ってしまう「時間」を、
あなたはその裏で「お金」を稼ぐ「有意義な時間」に
昇華させることができてしまいます。

そう。

友人とお酒を飲んでいる時でも、
友人は、ただただお酒を飲んで消費する時間、
一方であなたは、お酒を楽しみつつ、お金も稼いでいる。

大河の流れのように。

これより私は、
1日24時間、あなたがどんなに忙しくとも、
あなたの代わりに「お金」を運んでくれる「仕組み」を、
丁寧にひも解いていきます。

恐らくあなたが聞いたこともないような話になるでしょう。

自らの常識を壊してきた経験も迫力も整っていない人には、
とても受け入れられない内容かもしれません。

もし、あなたにお願いすることが許されるのであれば、
これからのわずかな時間だけは、
あなたのこれまでの「常識」を捨て去ってお読みください。

「強靱な意志」も「不屈の精神」も「覚悟」も必要ありません。
ただただ常識を捨て去り、身をゆだねるように読んでください。

これよりわずか「5分後」。

メッセージを最後まで読み切ったあなたは、
「仕組み」に対する正しい向き合い方や稼働のさせ方を
理解しているでしょう。

そう。

「自動売買」という「仕組み」を。

そしてあなたは、
「馬超」というこれまでにはなかった自動売買ソフトの存在を
目撃することになります。

まずはパフォーマンスをご覧ください。

本日、あなたにご紹介するのは、
FXで「自動売買」を行う「ソフトウェア」です。

その名も「馬超」と言います。

主人公の「馬超」の説明をする前に、
ここで簡単に「自動売買」が動く仕組みを説明しておきます。

FXで自動売買を行うためには、
パソコン上で「MT4」という「チャートソフト」を立ち上げ、
その「MT4」に「EA」という「ロジックソフト」を入れることで、
自動売買を行うことができるようになります。

※この「EA」のことを「自動売買ソフト」というのですが、
ここでは原則的に「自動売買ソフト」と表記を統一します。

世の中には、この「自動売買ソフト」が多数存在し、
例えば、「短期ロジック」や「長期ロジック」、
あるいは「順張り」や「逆張り」など、
様々な「性格」の「自動売買ソフト」があります。

これが「自動売買」が動く仕組みとなります。

では「馬超」の話に戻りましょう。

以下の成績は、2012年1月から2015年6月まで、
「馬超」を稼働させていたらどのような成績を生んだかを
過去にさかのぼってシミュレーションできるバックテスト結果です。

いかがでしょうか。

EURGBP(ユーロポンド)、
EURJPY(ユーロ円)、
GBPUSD(ポンドドル)という、
3つの通貨ペアを利用してポートフォリオを組み、
期間収益が「18,267ドル」
平均年利が「51.4%」となっています。

年始に「100万円」で「馬超」を稼働していたら、
年末に「51万円」の利益が出ている計算になります。

また、これだけの大きな収益にもかかわらず、
口座資金からどれぐらいの損失が出たかの下落率を示す
「ドローダウン」は、「27%」に抑えられています。

投資や自動売買の経験が長い方がご覧になれば、
「非常に優秀なパフォーマンス」
だと思っていただけるでしょう。

加えて、この「馬超」のパフォーマンスは、
チャートに向き合って自分で売買する「裁量」とは違い、
自動で売買をしてくれる「自動売買」でのものです。

このパフォーマンスをあげるためにかけた「時間」は、
「どれだけなのか?」を考えてみてください。

かけた時間はほぼ「ゼロ」であげたパフォーマンスです。

投資に「時間」という概念を重ね合わせると、
仮に同じパフォーマンスであっても、
その「捉え方」は大きく変わってくるものなのです。

では、ここであなたに質問します。

「このパフォーマンスをご覧になって、
あなたはどのように感じたでしょうか?」

投資の経験値によって感じ方が違うと思いますが、
上述したように、恐らくはそれなりに多くの方が、
「優秀な成績だ」と感じていただけると思います。

これが自動売買のパフォーマンスだと言うことを考えると、
なおのことでしょう。

しかし一方で、
「物足りない成績」だと感じてしまった方もいたかも知れません。

確かに年利「51%」というのは、
インターネットで散見されるド派手な成績から比較すると、
派手さはありません。

派手で圧力の強いサイトに目が慣れてしまっている方にとって、
「馬超」のこの本来ならば力強いパフォーマンスは、
悲しいかな、地味に映ってしまうかもしれません。

でも・・・、よく考えてみてください。

これまでにあなたがチャレンジしてきた、
(大きな利益を狙えると高らかに謳われていた)
自動売買ソフトや裁量の取引手法が、
実際に取り組んだあなたに、どれほどの結果をもたらしたのかを。

苦い記憶がよみがえってしまった方が多いのではないでしょうか。

正直に話します。

上記の「馬超」のパフォーマンスは、
いわゆるインターネット上で見かけるパフォーマンスと比較して、
残念ながら派手さはありません。

正直に言うと、こうしてご案内しておきながら、
星の数ほどあるインターネット情報の中に埋もれしまい、
人の目に触れる機会が少ないのではないかと、
不安に駆られてしまうこともあります。

ともすれば、言ったもん勝ちのインターネットの世界。

サイトで表示するパフォーマンスなど、
小手先のテクニックで手を加え、
もっとパフォーマンスを良く見せることなど簡単です。

このような不埒なことを行う販売者さんも、
世の中にはいらっしゃるのかも知れません。

しかし、当たり前ですが私はしません。

このサイトにたどり着いてくださったあなたにだけは、
正直でありたい。

そして、幸運にも優れた自動売買ソフトと巡り会い、
それを上手に稼働させれば、
どんな豊かな世界が広がっていくのかを一生懸命伝えたい。

私はそう考えています。

以下に続く私の話は、あなたがもし、
FXで安定して収益をあげていこうと考えているのであれば、
必ずや大きな気づきや学びがある内容だと断言します。

どうか今日だけは私の言葉に集中して耳を傾け、
大きな「財産」を、あなたの脳に持ち帰ってください。

齊藤トモラニからの手紙

はじめまして。
齊藤トモラニです。

本日あなたにご紹介する自動売買ソフト「馬超」を販売する
Win-invest Japan株式会社の代表を務めています。

普段は裁量トレーダーとして日々チャートに向き合っており、
並行して、会社で主催する裁量のセミナー講師を行っています。

いくつか著書もありますのでご存じの方もいらっしゃるかも知れません。

齋藤トモラニ

Win-invest Japan株式会社 代表取締役。OL時代の2006年11月に「FX先生」こと杉田勝の講義を受講、専業トレーダーとして食べていくのに充分な利益を確保し会社を退職。その後、トレーダー兼講師としてWin-invest Japan株式会社へ入社。
チャート分析とわかりやすい講義にファンも多く、セミナー受講生からの信頼も厚い。「トモラニ」の愛称で親しまれている。著書に「簡単サインで「安全地帯」を狙うFXデイトレード FXコーチが教えるフォロートレード」「通貨ペアの相関を使ったトレード法」「トモラニが教える給与を10倍にするFX勝ちパターンを実現する極意」などがある。

まず最初に「裁量トレード」と「自動売買」の違いなのですが、
「裁量」とは、自分でエントリー、利確、損切りのルールを決め、
売買を「自分」で行うものを言います。

一方で「自動売買」とは、ルールが決まったロジックを利用し、
売買を「機械」がやってくれるものを言います。

実は、私の自動売買歴は「1年強」とそれほど長くはありません。

裁量専門である私が自動売買に取り組んでいることを知れば、
逆に、私を知る人の多くに驚かれるかも知れません。

そのくらい、自動売買からは遠いところにいました。

では、こんな私がなぜ「自動売買」に取り組んだのか。
そしてなぜ、「自動売買ソフト」を販売するに至ったのか。

それは、裁量トレードをする上で、
自動売買の存在が2つの意味で「有効」だからと気づいたからです。

まず1つ目。
私が裁量トレードを行う中において、
得意な相場もありますが、不得意な相場もあります。

この不得意な相場に無理をして裁量で戦いを挑むのは、
どう考えても得策ではありません。

しかし、この私には不得意な相場が得意な人は、
その相場で収益を上げられるかも知れません。

私は、そのトレードを自動売買に任せるときがあります。

つまり、私が得意な相場では裁量でトレードを行い、
私が不得意な相場ではその相場が得意な自動売買を走らせることで
自分の不得意な相場を補うために自動売買を行っているのです。


そして2つ目。
私の裁量ロジックと同じ自動売買ソフトがあれば、
自動売買は、かなり有効な使い方ができます。
こちらは人間(裁量)で、相手は機械(自動売買)です。

集中力が切れたり、体調が悪かったりで、
結果として裁量では見逃してしまうような普段のチャンスを、
自動売買は機械ですから見逃しません。


また、そもそもその日は忙しくて裁量トレードができなくても、
自動売買に任せておくこともできます。

以上、2つの例は、あくまでも「わかりやすい例」ですが、
自動売買という「仕組み」は、裁量トレーダーにとって、
使い方によっては大変な武器になることに気づき、
それ以降、自動売買に私のポートフォリオに組み込み、
自動売買で裁量のリスクヘッジをしながら、
中・長期的な投資に取り組んでいるというわけなのです。

少し余談ですが、私は「自動売買」を「リスク」の面で表現すると、
「投資」と「投機」の間の金融商品だと考えています。

「投資」は「資本」に投じて事業収益による配当を得るもの
「投機」は「機会」に投じて価格変動による利益を得るもの
というのが一般的な考え方です。

つまり、FXは「投機」であり、その代表格が「裁量」であるとすると、
一方で「自動売買」は、裁量よりもリスクが低く、
より「投資」に近い金融商品になると考えています。

「裁量」のように自分の手を動かして売買するのではなく、
できるだけ「人任せ」「機械任せ」で売買を行いたい人は、
「自動売買」を通じて、より「投資」に近い売買ができる。

私は「自動売買」に対して、こんな風な位置づけで捉えています。

私の自動売買の師匠を紹介します。

誤解されないでください。

私は自分のポートフォリオに自動売買を組み込んではいますが、
自動売買ソフトを作ることができるわけではありません。

本日、あなたに紹介する自動売買ソフト「馬超」を作ったのは、
私ではない別の人になります。

今から1年以上も前、ある出会いがありました。

米国在住のトレーダー「一郎さん」との出会いでした。

この「一郎さん」こそが、
私に自動売買の大いなる可能性を気づかせてくれた人物であり、
私に自動売買の正しい運用のしかたを伝授してくれた人物でもあり、
そして、何を隠そう私の自動売買の「師匠」でもあります。

現在、一郎さんは拠点を米国に置き、
自動売買で自分の資産を拡大させているトレーダーです。

それ以外に、自身で作った自動売買のロジックを
米国のファンド会社に卸して利用されていたり、
自身の個人的なプライベートファンドを運営したりしています。

また、ご存じの方もいるかも知れませんが、2015年の半ばに、
私が代表を務めるWin-invest Japan株式会社がリリースした、
自動売買スクール「軍師FX」の「講師」の更に「師匠」でもあります。

一郎

米国在住の自動売買をメインに資産運用をするトレーダー。自身の自動売買ロジックは、米国の機関投資家やファンドに採用されているロジックメーカーという面も持つ。FXのキャリアは10年。自動売買が軌道に乗りかけた時に発生したサブプライム問題で資産を半減させ、翌年のリーマンショックで資産を更に半減させるという相場からの退場の危機に見舞われるが、そこから自身の自動売買のロジックや運用方法の見直しと研究を行い、翌年以降は想定した利益をあげられるようになる。しばしば口にする言葉は「ドローダウンは必要経費」。人生を下支えする投資を追求するために、日夜、自動売買の研究と検証を行っている。

日本に帰るたびに一郎さんにまとわりつく私に、
一郎さんはとても迷惑だったかも知れません。

しかし、一郎さんのおかげで、
私は、自動売買で中・長期的な資産運用ができるようになり、
なおかつ、裁量トレードの弱い部分を補えるようになりました。

私は、一郎さんには感謝してもしたりません。

そんなある時、いつものように米国と日本とでSkypeをしている時、
一郎さんが、ふと私にこう言いました。

「損小利中を狙った中長期的で動かせるソフトを作ったけど、
トモラニさん、動かしてみる?」

こんな嬉しいオファーに対し、私には断る理由がありません。

とりわけ、これまで一郎さんは、
私に自動売買ソフトを勧めることはありませんでしたし、
一郎さん自身が作った自動売買ソフトですからなおさらです。

飛びついた私はすぐに運用を開始し、この自動売買ソフトが、
大きな可能性を秘めているという確証を得ました。

そうです。

この自動売買ソフトこそ「馬超」でした。

とりわけ、

この2点に対し、
私は一郎さんの自動売買トレーダーとしての「良心」、
そして、この「馬超」に対する「本気」を感じました。

前述しましたように、私は裁量トレーダーであると同時に、
Win-invest Japan株式会社の代表を務め、
会社で主催する裁量のセミナー講師を行い、
FXで収益を得られるトレーダーを養成しています。

そんな立場ですから、優れた手法やロジックを聞くと、
どうしても世に広めたいと考えてしまいます。

もちろんこれは、優秀な自動売買ソフトも同様です。

こうして、一郎さんに対する私の説得が始まりました。

馬超を公開することに興味を示さない一郎さんに、
「優れた手法やロジックは世に広めたい」
という私の使命を、折りにふれ、繰り返し伝えます。

こうして、時間はかかりましたが一郎さんに納得をしてもらい、
「馬超」を公開することへの合意を取り付けることができました。

とは言え、後からその時のことを聞くと、
一郎さんも良いものを広めることには賛成だったようです。

ただ、かつて自分のロジックを公開することで、
嫌な経験をしたことがあったようで、
販売についてはWin-invest Japan株式会社が行うということで、
了承を得ることができました。

しかし、これだけはご了承ください。

残念ながらあなたの前に一郎さんは姿を現しません。

本来ならば、一郎さんに制作者として表に出ていただき、
馬超の説明をしてもらうのが良さを伝える上では一番良いのですが、
これに関しては、丁寧に固辞なさりました。

ですが、彼の持っている知識と経験はかけがえの無いものなので、
「馬超」について、私と動画対談を取らせていただくことまでは、
了承をいただくことができました。

残念ながら動画に一郎さんは登場しませんし、声も変換しています。

その点をご了承の上、ご覧ください。

一郎さんが「馬超」を語ります。

動画の中で一郎さんは、痛烈にこう語っています。

「海外に出ると日本人がカモられる理由がよくわかる」
と。

確かに日本人は「投資」を「短期」で捉える人が大勢を占めます。

無論、短期的にリターンを得ることができれば、
それは、とても素晴らしいことかも知れません。

しかし、目先の短期的な利益に飛びつくことは、
現実的に言ってその分のリスクがついて回ってくるので、
想定しているリターンを得られにくいどころか、
大きな損失につながってしまう可能性が高いのが実情です。

悲しいかな、こうした日本人像を反映しているのが、
インターネットや雑誌広告などでよく見る、
短期的に大きなリターンを期待させるような宣伝の数々でしょう。

そもそも投資での短期回収は難しいにもかかわらず、
投資の初心者さんがこうした広告に乗せられて投資をし、
その結果、痛い目に遭ってしまい、投資は怖いものだと思い喧伝する。

こうして「投資」に対するイメージがなお悪くなっていく。

こんな「投資風土」が日本人にはあるように思えます。

そう、「投資は、中長期で捉えるべき」なのです。

とりわけ自動売買であれば。

そのために着目すべきなのは、
「どれだけ損失が出るのか?」
という点です。

もう、おわかりですよね。

あなたのことを長く支える「投資」をしようと考えた場合、
その間に「損失」が出てしまうことは当たり前です。

一切の負けも発生しない投資など、存在しないのですから。

したがって、
「損失」が出てしまうことを「残念なこと」と捉えるのではなく、
「損失」が出てしまうことを「当たり前のこと」と捉えるのが、
自然なことなのです。

であれば、この当たり前に出てしまう「損失」がどのくらい出るのか?

これをあらかじめ想定し、許容できる範囲を決めておけば良いのです。

そして、あらかじめ決めた「許容範囲内」でも
しっかりと利益を残せる投資をすれば良いのです。

・・・おわかりでしょうか。

投資をする以上は負けてしまうのだから、
あらかじめ負けを自分の中で決めておく。

その上で、それでも勝てる中長期的な投資をする。

「利益」ではなく「損失」にフォーカスする。

あなたの脳内にパラダイムシフトを起こし、
投資に対する考え方をこれまでの考えから少し変えるだけで、
あなたはお金を残せるようになるのです。

「海外ではよく損失を聞かれる」

一郎さんはこんな風に言っていました。

海外の投資家は、損失が出ることが当たり前だと知っているので、
自分の中で許容できる損失に対して、
実際に発生するであろう損失がどのくらいなのかを理解しておくために、
最初に「どれくらい損失が出るか?」を問うのです。

もちろん、この考え方は「自動売買」にも適用されます。

そして「馬超」は、この考え方に基づいて作られています。

一郎さんの連勝街道はこうして始まりました。

大事なポイントですのでもう少し突っ込んでお話ししておきます。

自動売買に取り組んだことの「ある」人、
自動売買に取り組んだことの「ない」人、
双方に聞いていただきたい内容ですので集中してお聞きください。

「勝つ人」は「損失」が見えていて
「負ける人」は「利益」しか見えていない。

私はたくさんの投資経験者にお会いしてきたので、
こうした事実をよく知っています。

一郎さんも同様に、こう言っていました。

「どれくらい利益が出ますか?」という質問をしてくる人は勝てない。
「どれくらい負けるのですか?」という質問をしてくる人は勝つ。

「利益」ばかりに目が奪われるのではなく、
「損失」から組み立てていこうという話です。

とは言え、そんな一郎さんも最初は、
「利益ばかりを追う人間」だったようです。

一郎さん曰く、
以前は「稼げる自動売買ソフト」ばかりを探し続けていたが、
しかし、実際に自動売買ソフトを動かしてみるとわかるが、
勝ちつづけられる自動売買ソフトなど存在しない。

その事実にうすうす気づいていたにもかかわらず、
一郎さんは「勝ち続けられる自動売買ソフト」を
必死になって探し続けていたのです。

しかしある時、一郎さんは「本気で」気づきます。

「勝ち」ではなく「負け」。
「利益」ではなく「損失」。

完璧な自動売買ソフトなどないのだから、
「負の部分」を最初に見つめることで、
結果、5年、10年と、長きにわたって、
大きな収益を得ることができると一郎さんは気づいたのです。

これを確信し、実行に移してから、
一郎さんの連勝街道が始まりました。

ものごとの原理原則というものは、
実に単純なところに存在するものです。

一郎さんは、
「勝ち続けられる自動売買ソフトなど存在しない」
という変えようのない事実に抗うのをやめ、
視点を「勝ち」から「負け」に転じさせることで、
驚くほど簡単に、そして驚くほどアッサリと、
勝ちつづけられる自動売買投資がスタートしました。

これは、ほんのちょっとした気づきです。
しかし、多くの日本人投資家が気づかない気づきなのです。

そして、この「小さい」けど「偉大な」気づきを
「自動売買ソフト」というツールに落とし込んだのが、
一郎さんの自信作「馬超」です。

「馬超」は、これまでにあなたにお伝えしたように、
「投資」でしっかりと安定した収益を残せる「王道」そのままに、
「リスクを抑えて、長期的・中期的に利益を残していく」
という考え方を基に作られています。

これまでの自動売買ソフトにありがちだった、
ガツンと短期で爆発的に利益が出るけど、
その分ガツンと大きな損失が出るものではありません。

損失は小さくても一定の利益は確保するという
「損小利中」での運用を可能とするロジックなので、
従来の「自動売買ソフト」で典型的なやられパターンだった、
「コツコツドカン」が無いように設計されています。

時間軸が長ければ長いほど、
右肩上がりでジワジワときれいな収支曲線を描きます。

目先で損が出ることも、あらかじめ計算に入れ、
中長期的には利益が残りやすい構造になっています。

一郎さんは、自動売買を自身の資産運用の軸として考えています。

損失をできるだけ抑えながら利益を取っていくという考え方は、
自動売買を「投資」という観点で考えた場合に必須です。

だからこそ生まれた、
「中長期的運用」+「損小利中」の自動売買ソフト。

これが「馬超」なのです。

ただし、従来の自動売買ソフトの宣伝に散見されるような、
(損失と引き換えに)莫大なリターンを得ることを望む方には、
この馬超の運用は向いていません。

あくまでも「損小利中」を狙い、
だからこそ長く運用し続けることができる自動売買ソフトなのです。

そして、あえて私が一郎さんの心の内を代弁するならば、

「一郎さんの考えと馬超のコンセプトを納得し、
わかっている人だけに使ってもらえれば良い。」

・・・そんな自動売買ソフトなのです。

馬超、その具体的なロジックとは。

ではここから、馬超の具体的なロジックを読み解いて行きます。

FX初心者の方はわからない単語も出てくるかもしれませんが、
ここまでの内容を理解いただけているのであれば問題ありません。

「ふーん、そういうものなんだ」くらいの感覚で、
流しながら読んでください。

最初に、先ほどご覧いただいた、
EURGBP(ユーロポンド)、EURJPY(ユーロ円)、GBPUSD(ポンドドル)
という3つの通貨ペアで運用した場合の
2012年から2015年までのバックテスト結果をご覧ください。

まず「馬超」の根本のロジックなのですが、
ボリンジャーバンドの乖離を計算して逆張りでエントリーし、
利益が乗ってきたらトレーリングストップで利伸ばしします。

損失についてはトレードのたびに限定しているので、
一撃で大きく負けることはありません。

何より優れているのが、
「平均の利益」と「平均の損失」のバランスです。

「平均の利益」を「平均の損失」で割った数値を
リスク・リワード比と言うのですが、
「馬超」のリスク・リワード比は、
「1」を若干、下回るくらいの数値となっています。

つまり、利益と損失がほぼ同等というわけです。

同時に、リスク・リワード比とあわせて考えなくてはならないのが
「勝率」です。

いくらリスク・リワード比が高くても、
勝率が低ければいくらやっても勝てませんし、
逆に、いくら勝率が高くても、
リスク・リワード比が低ければ勝てません。

「リスク・リワード比」と「勝率」のバランスが、
とりわけ自動売買に取り組む上では重要なのですが、
馬超の「勝率」は約「60%」。

よろしいでしょうか。

「リスク・リワード比」が、およそ「1」。
「勝率」が、およそ「60%」。

トレード回数を重ねれば重ねるほどに、
平均利益が安定して見込める仕組みとなっているので、
資産が着実に増えていく様を想像いただけると思います。

しかし、インターネットや雑誌広告などで散見されるような
派手派手しい数値に目が慣れている方にとっては、
「地味な数値だ」と思われるかもしれません。

ですが、この「地味な数値」にこそ、
長く安定して収益が見込める「鍵」が潜んでいます。

よく自動売買をやっている方の間で聞かれる話は、
「バックテストでは結果が出ていた。
デモトレードでは結果が出ていた。
でも、リアルトレードをしたら結果が出なかった。」
という話。

見せかけの数値を作るために
無理矢理なロジックを作ることはいくらでもできてしまいます。

しかし、そうしたロジックは、
リアルトレードを開始したとたんに馬脚を現します。

「なぜ、バックテスト結果があれほど良いのに、
いざお金を投じたら、勝てなくなってしまうのか・・・。」

このページをお読みになっている方の中には、
こんな切ない経験をしたことがある方が少なくないと思います。

そんな方こそ、
この「馬超」の理に適った現実的なロジックを試して欲しい。

そして、自動売買のリアルトレードで、
損小利中を狙った「中長期投資」を体感して欲しいと心から思います。

最後にドローダウンについて触れておきます。

上記の2012年から2015年の期間中、
口座資金から最大でどれぐらいの損失が出たかの下落率を示す
最大ドローダウンは、「27%」に抑えられています。

平均年利が「51.4%」に対して、
最大ドローダウンは「27%」です。

これまでにも繰り返しお伝えしてきたように、
自動売買に取り組む以上「ドローダウン」は必ず発生します。

したがって、ドローダウンを忌み嫌うのではなく、
ドローダウンが発生してもそれを回復する力があるか?
という点に絞って考えるべきなのです。

今一度、「馬超」の平均年利とドローダウンをご覧ください。

平均年利が「51.4%」に対して、
最大ドローダウンは「27%」です。

少しわかりやすく丸めて言えば、
例えば最大ドローダウンが「30%」あって、
平均年利が「50%」あれば、
不幸なことに100万円がいきなり70万円になっても、
1年後には回復して利益を出し、105万円になっている
という意味なのです。

残念ながら過去に発生した「27%」という最大ドローダウンは、
「馬超」の苦手な相場が続けば、
今後、発生する可能性もゼロではありません。

しかし、「馬超」には、
「ドローダウンが発生してもそれを回復する力」
がしっかり備わっているので、
1年を通してマイナスになることは考えにくいのです。

だからこそ、あなたは馬超と共に着々と資産を築けるのです。

通貨ペアポートフォリオが効果的な後押しをする。

このバックテスト結果をご覧ください。

これは「馬超」を「EURGBP(ユーロポンド)」という
1つの通貨ペアで運用した場合のパフォーマンスです。

先ほどの3つの通貨ペアで運用した場合のパフォーマンスと比較すると
その差は一目瞭然。

1つの通貨ペアだけでは、平均年利が24%に止まりますが、
3つの通貨ペアでは、平均年利が51%にまで拡大します。

もちろん、これまでにお伝えしてきた通り、
得られるリターンに比例してドローダウンも大きくはなりますが、
しかし、この平均年利の向上は目を見張るものがあります。

あなたも「ポートフォリオ」という言葉を、
どこかで耳にしたことがあるかも知れません。

これは、資産を複数のものに分散することによって、
リスクを低減することを言います。

FXの自動売買で言うと、「1つのFX口座」の中に、
「弱点を補い合う複数の自動売買ソフト」を入れ、
長く安定した収益を得ることを言います。

ちなみに、この「ポートフォリオ」の考え方は、
ノーベル経済学賞を受賞した「ハリー・マーコウィッツ」により、
実際の運用の現場で実践されています。

ハリー・マーコウィッツは、
現代ポートフォリオ理論を1952年に発表し、
その38年後の1990年にノーベル経済学賞を受賞しました。

「すべての卵をひとつのカゴに盛るな」という格言を
あなたも聞いたことがあるかも知れません。

卵を一つの入れ物に入れておくと、
落としたときにすべての卵が割れてしまうことの例えで、
ハリー・マーコウィッツは、資産を分散することによって、
リスクを低減することを証明しました。

ハーバード大学、イェール大学などの米国主要大学は、
大学の内部で資産運用を行っています。

そして、過去10年、20年単位で、
長期的なリターンを得ている大学が相当数にのぼります。

まさしくこれは、ハリー・マーコウィッツの
現代ポートフォリオ理論に基づき、実践した結果と言えます。

「馬超」の複数通貨ペアを利用しての並行運用も
そのポートフォリオのひとつです。

ご存じない方もいるかも知れませんが、
一般的に自動売買でポートフォリオを組むと言うと、
「ロジックが違うもの」を組み合わせて行うものを
想像する方が多いかもしれませんが、それだけではありません。

同じロジックであっても、
「異なる通貨ペア」を組み合わせることでも、
有効なポートフォリオとなるのです。

「馬超」が有効に稼働する3つの通貨ペアである
EURGBP(ユーロポンド)、EURJPY(ユーロ円)、GBPUSD(ポンドドル)で
理想的なポートフォリオを組むことにより、
利益を伸ばせるところはできるだけ伸ばし、
損失が出るところはできるだけ抑え、
結果、長期的に収益を得ることが可能となるのです。

更に付け加えると、
「馬超」は、あらかじめ最適化された設定値を組み込んだ状態で、
「EA(Expert Adviser)」をご提供します。

つまり、3つの通貨ペアそれぞれのパラメーターは、
一郎さんオリジナルの最適な設定値が
あらかじめ組み込まれているというわけです。

これがどんな意味を含んでいるのか、
わかるひとにはわかると思います。

もちろん、パラメーターを調整できる方は、
ご自身で調整しても問題ありません。

少し余談ですが、既に自動売買ソフトを運用している方は、
現在の自動売買に「馬超」を加えて、
ポートフォリオを組んでいただいても問題ありません。

つまり、「ロジックが違うもの」を組み合わせる
ポートフォリオとしての利用です。

「馬超」は、相場のエッジを狙ったロジックではないので、
他のロジックに融合しやすい側面があります。

「馬超」単体でも良いし、
「馬超」以外と組み合わせて使っても良い。

自動売買で長期的な資産運用をしようとしている方にとって、
「馬超」はすこぶる強力なパートナーになるでしょう。

この点について、少しだけ脇道に逸れます。

あなたは「馬超」という名前を聞いて、

「あれ?三国志の蜀の国には、
関羽とか張飛とかもっとわかりやすい武将がいるのに、
なぜ、わざわざ「馬超」なんだろう」

と思ったかも知れません。

これには理由があります。

先ほどもお伝えしたように「馬超」は、
「馬超」単体で動かしても良いですし、
「馬超」以外と組み合わせて使っても問題ありません。

しかし、一郎さんが「馬超」を作ろうとした当初は、
既に運用している自動売買ソフトとポートフォリオを組めるような
どんなロジックとも融合する自動売買ソフトとしての活用を
考えていました。

三国志演義の「馬超」をご存じの方も多いでしょう。

父親と兄弟達を曹操に殺され、
一国の主となって曹操に復讐戦を仕掛けたものの
結果として離間の計により敗走することになり、
もう一方の雄である劉備の元に身を寄せ、
そして歴史的名軍師である諸葛亮孔明の采配により、
将軍陣の一角を担う様になってから、
より本来の武将としての実力を遺憾なく発揮して
大いに活躍した武将。

・・・これが「馬超」です。

繰り返すようですが、自動売買ソフトの「馬超」は、
単体で動かすことでも大きな力を発揮します。

しかし、三国志演義の武将である「馬超」のように、
複数の自動売買ソフトの一翼を担う立ち位置であっても
存分に力を発揮する。

これこそ、一郎さんが「馬超」という名前に付けた、
その命名の由来でもあるのです。

しかし、馬超の不得意な相場も存在します。

こんな「馬超」ですが、残念ながら不得意な相場もあります。

それは、一気に片方向に大きく動いてしまうような相場、
例えば「○○ショック」など、
ボラティリティが大きくなってしまうような相場です。

こうした相場では、細かく損切りが続く場合もあります。

しかし、こうした不得意な相場であっても安心材料はあります。

「馬超」の不得意な相場だと、
「馬超」はエントリーされないように設計されているのです。

つまり、そもそも「馬超」の不得意な相場では、
「馬超の出番になりにくい」というわけです。

したがって、これは「不得意」とはまた別の話ですが、
ボラティリティが出てしまうような相場になると、
エントリー自体が減ってしまうので、
「面白みに欠ける」という問題が発生してしまいます。

相場状況と通貨ペアによっては、
1ヶ月に1度もトレードしないこともあるかも知れません。

「勝てない戦はしない」という「馬超」の動きを、
「なるほど面白い」と思ってくださる思考の方であれば、
「馬超」は、実に力強い味方になるでしょう。

また、念のために付け加えておきますが、
少々「馬超」にとって苦手な状況が続いたとしても、
長期的にはしっかりと利益が見込めるロジックであることは、
これまでにお伝えした通りです。

長きにわたって利用していただきたい自動売買ソフトなのです。

馬超で提供されるコンテンツ

コンテンツをご紹介します。

ここで、今回あなたにお渡しするコンテンツ内容すべての詳細をご紹介させていただきます。

大きく分けて、以下の2種類になります。

1、自動売買の初心者が馬超を使いこなす必須コンテンツ
2、自動売買ソフト 馬超

それぞれの中には以下のものが含まれます。

1. 自動売買の初心者が馬超を使いこなす必須コンテンツ

自動売買の初心者が馬超を使いこなす必須コンテンツその1
自動売買ソフト「馬超」の特徴

馬超のロジックを解説しています。馬超は苦手な相場を極力削ってあり、苦手な相場ではエントリーしないように設計してあります。しかし、苦手な相場を把握することで損失をコントロールする可能性はより上がるでしょう。「利益ではなく損失を見る」ことが自動売買の勝利の鍵です。

自動売買の初心者が馬超を使いこなす必須コンテンツその2
資金管理法

ここでは、EA 馬超の資金管理について解説します。ここでの「資金管理」とは、大まかに言えばロット設定の事を指します。つまり、いくらの資金に対してロット数はいくらに設定すれば良いのか?考えを例として示しています。勝つ事、つまり利益が出ることだけを考えるのでは無く、「資金が減ることを想定する」とはどういうことかが明確に分かるでしょう。

自動売買の初心者が馬超を使いこなす必須コンテンツその3
他通貨でEAを回す時の注意点

もし、あなたがすでに稼動させている自動売買ソフトがある場合に、気をつけなければならない点をまとめたレポートです。扱いに関する注意点を守らないと思わぬところでプログラムのバッティングが起こる可能性があります。予期せぬ事故に巻き込まれないように、事故を起こさない為のリスクヘッジを設定する項目です。

自動売買の初心者が馬超を使いこなす必須コンテンツその4
徹底サポート

EA 馬超は、助言を伴わない売切りの商品として提供させていただいておりますので、具体的な売買指示に当たる、相場環境などによってのパラメーター変更や稼働・停止の指示などを、サポートとして行なうことはありません。ただし、ご購入から3ヶ月間に限り、設定や稼働方法についての技術的なサポートはメールにて無制限に対応させていただきますので、その期間中にご利用ください。

2. 自動売買ソフト 馬超

自動売買ソフト「馬超」本体

海外ヘッジファンドに卸している自動売買ソフトと同等か、それ以上に優れたパフォーマンスを発揮するEAとなります。中長期運用という特性上、派手さはありませんが、堅実にあなたの資産を守り、増やし続ける従者となるでしょう。あなたのトレードライフは次のステージへ進化します。

「馬超」セットアップマニュアル

EAのセッティング方法に関しては、パソコンにあまり詳しくない初心者であっても困らないように丁寧にセッティングマニュアルをご用意しております。画像付きでステップバイステップで進めることにより、迷わずインストールすることができるでしょう。

「馬超」操作マニュアル

馬超を手足のように扱えるようになる項目です。自動売買ソフトは通常は手間がかかりませんが、相場状況によっては停止や稼働を選択するのも一つの手です。この項目を見ることにより、あなたは馬超をより使いこなすことができます。

「馬超」の価格

ここまでお付き合いくださったあなたには、
「馬超」の価格を単刀直入にお伝えします。

私は「馬超」を「29,800円(税込)」で、
あなたにご提供させていただきます。

ここまでお読みくださったあなたであれば、
この「29,800円」という価格を目にしたとき、
直観的に「安いな」と思っていただけたと思います。

正直に言うと、一郎さんは、
馬超の価格はいくらでも良いと言ってくれています。

とは言え、一郎さんが魂を込めて制作した「馬超」ですので、
その適正価格を考えると、
当初は10万円くらいの値付けが妥当だろうと考えていました。

しかし一方で、私自身の立場を考えると、
この「馬超」を通じて自動売買で資産運用をするという醍醐味を
できるだけ多くの方に味わっていただきたいという本音もあります。

考え尽くした結果、
もしあなたが全力で取り組んでくださるのであれば、
できるだけ取り組みやすい価格でご提供したいと考え、
「29,800円(税込)」という値付けをさせていただきました。

とは言え、腰掛け程度に取り組まれても困ります。

取り組むには非常にハードルの低い「自動売買」だからこそ、
しっかりと正面から向き合って取り組んでいただきたい。

この「29,800円(税込)」という価格には、
そんな思いがこもっていることをどうぞご理解ください。

私は「自信」を持って、あなたに「馬超」をお伝えします。

参加するハードルが圧倒的に低い「馬超」を利用して、
中長期的に自動売買で収益を見込める「仕組み」を
あなたのものにしてください。

もちろん、その過程において、わからないことがでてくれば、
トコトン全力でサポートします。

分割決済もご用意しています。

クレジットカードでのお支払いの場合は、
最大で3回までの分割払いも用意しています。

分割にすると、月々わずか9,930円くらいで、
「馬超」を活用することができます。

1日あたりの金額に直すと、わずか「330円」。

これで自動売買という仕組みと、
その仕組みで動く「馬超」を利用して、
これまでの成績では50%オーバーという年間収益率を見込め、
「損小利大」で中長期的に安定した収益を得られた。

あなたに分割払いをお勧めするわけではありませんが、
分割は必要な人が、必要に応じて利用すれば良いと思っています。

ダウンロード版 案内PDF9ページ

Q&A

そもそもFXの自動売買って何でしょうか?

FXを自動で売買してくれる仕組みのことを言います。

FXで自動売買を行うためには、パソコン上に、
「MT4」という「チャートソフト」を立ち上げ、
その「MT4」に「EA」という「ロジックソフト」を入れることで、
自動売買を行うことができるようになります。

世の中には、この「自動売買ソフト」が多数存在し、
例えば、「短期ロジック」や「長期ロジック」、
あるいは「順張り」や「逆張り」など、
様々な「性格」の「自動売買ソフト」があります。

投資に関しては全くの初心者ですが大丈夫でしょうか?

馬超は自動売買ですので、稼働させるために、
投資の知識が必要だというわけではありません。

むしろ、相場慣れしていない方こそ使っていただき、
相場とはこのように動くのだなと感じて欲しいと思います。

もちろん、投資や相場に対する知識や経験が、
安定した自動売買運用につながることは確かですので、
「馬超」を運用させながら、
知識や経験を深めていくことをお勧めします。

パソコンが苦手なのですが、参加できますか?

多少はパソコンを使いこなせる知識はあった方が良いでしょう。

パソコンを使ってメールやインターネットを利用できていれば、
特に問題はありません。

とはいえ、マニュアルの作成には力を入れましたので、
パソコン音痴の方でも利用できるようになっています。

裁量しか取り組んだことがありませんが大丈夫でしょうか?

こちらも大丈夫です。

丁寧なマニュアルがあるので心配しないでください。

また、ご自身の苦手な相場を自動売買に任せたり、
裁量トレードを自動売買に任せたりと、
裁量トレーダーが自動売買を活用することで、
トレードの幅もグンと広がりますので、
どうぞうまく活用していただければと思います。

自動売買で負け続けてきたのですが大丈夫でしょうか?

これまであなたが利用してきた自動売買ソフトが
どのようなものだったのかは私はわかりません。

しかし、その多くは、リターン(利益)にフォーカスし、
「これだけ儲かりますよ!!」と高らかに謳うような、
本来の自動売買のあるべき考え方から逸れた自動売買ソフト
であったのだと感じます。

もしそうであるならば、「馬超」を試してみてください。

安定した収益を見込めるだけではなく、
自動売買に対する考え方を得られること請け合いでしょう。

疑問にぶつかった時サポートしてもらえますか?

喜んでサポートさせていただきます。

期間は3ヶ月間、回数は無制限で設けていますので、
遠慮なくご質問ください。

質問は原則として3営業日以内に回答します。

ただし、自分で考えたり、悩んだりすることなく、
何でもかんでも直感的に質問をしてしまうような依存性の高い人は、
ご参加をお見送りください。

しかし、自分で考え、悩み、本気でぶつかってくる方には、
私も全力でお答えさせていただきます。

サポートの適用範囲を教えてください。

サポートは、「馬超」に関するものに限らせていただきます。

投資助言業が必要となるような質問や、
回答者が一郎さんである必然性のない質問については、
回答を省略させていただく場合がありますのでご了承ください。

運用資金はどのくらいでしょうか?

初期資金は、10万円から始めることができます。

「馬超」のリターンはどのくらいですか?

2012年1月から2015年6月まで稼働させた場合、
EURGBP単体で、年間の利益率は「24%」くらい、
EURGBP、EURJPY、GBPUSDの3通貨ペアでは「51%」くらいでした。

一方で、ドローダウンに目を向けると、
EURGBP単体で、ドローダウンは「16%」くらい、
EURGBP、EURJPY、GBPUSDの3通貨ペアでは「27%」くらいでした。

年間利益がドローダウンを上回っている点に注目してください。

だからこそ「馬超」は、長く稼働させればさせるほど、
資金が貯まりやすい構造になっているのです。

年利51%(3通貨)というのは、全通貨同じロット数でしょうか?

EURGBP(ユーロポンド)、
EURJPY(ユーロ円)、
GBPUSD(ポンドドル)

という3通貨ペアのバックテスト結果であげている、
年利51%のロット配分についてですが、
こちらは、総額1万ドルに対して、

EURGBP(ユーロポンド):0.3ロット
EURJPY(ユーロ円):0.3ロット
GBPUSD(ポンドドル):0.3ロット
となっています。

なお、パラメーター設定は標準のままでの結果となっています。

もちろん、年利51%とは言え、
相場環境によって利益は変わってきますので、
実際に運用した結果、
これ以上になるかも知れませんし、
これ以下になるかも知れませんことを付け加えておきます。

「馬超」は、円建て口座でも稼働しますでしょうか?それとも、ドル建て口座のみのEAなのでしょうか?

円建て口座、ドル建て口座どちらでも稼働します。

パラメーターは、初期資金に応じて利用者が調整する必要があるということなのでしょうか?それとも、資金に応じて自動でロット調整がなされるものなのでしょうか?

「資金に応じて」ではなく、
「ドローダウンの金額」から計算していただきます。

これは、「馬超」が、
「利益」に目が奪われることなく
「損失」から組み立てていくという考え方のもとに
作られているからです。

なお、この計算方法は、
「馬超マニュアル」内の「資金管理について」にて
解説されているので、じっくりとお読みください。

「馬超」は、単利運用なのでしょうか?それとも、自動複利運用なのでしょうか?

単利運用となっています。

本当に稼げるのでしょうか?

残念ながら必ず稼げることを保証することはできません。

また、本サイトに掲載された成績と
必ずしも同様の結果が得られるかどうかについても、
これを保証することはできません。

相場は常に流動的である上に、
あなたの置かれている状況や立場によって収益は変化するからです。

本当に稼げるのでしょうか?

残念ながら必ず稼げることを保証することはできません。

また、本サイトに掲載された成績と
必ずしも同様の結果が得られるかどうかについても、
これを保証することはできません。

相場は常に流動的である上に、
あなたの置かれている状況や立場によって収益は変化するからです。

リーマンショック級の相場の大変動があっても大丈夫ですか?

損失が出てしまう可能性はありますが、
それによって大きな損失が出ることはない。

事実、2015年8月末にチャイナショックがありましたが、
大きな損失を出すことなく稼働しています。

「馬超」に参加する人が増えることで、飽和したり稼げなくなってしまったりすることはあるでしょうか?

ないと思ってくださって結構です。

為替取引の1日の取引量は2兆ドル(240兆円)です。

むしろ金融マーケットは拡大しているので、
可能性はどんどん広がっています。

どのFX業者でも稼働しますか?

特にありません。

ただし、自動売買の運用となりますので、
「MT4」を利用できるFX業者でなくてはなりませんので
ご注意ください。

どんな通貨ペアでも稼働するのでしょうか?

いいえ。

「馬超」で理想的なポートフォリオを組むことができる
EURGBP(ユーロポンド)
EURJPY(ユーロ円)
GBPUSD(ポンドドル)
という、3つの通貨ペアのみ稼働します。

パラメーターを自分で調整しなくてはならないのでしょうか?

いいえ、その必要はありません。

一郎さんが、3つの通貨ペアそれぞれのパラメーターに
あらかじめ最適化された設定値を組み込んだ状態で、
「EA(Expert Adviser)」をご提供します。

もちろん、パラメーターを調整できる方は、
ご自身で調整しても問題ありません。

仕事が忙しくトレードする時間がありませんが大丈夫でしょうか?

自動売買はその名の通り、ソフトが自動で売買をしてくれるので、
チャートに張り付く必要がありません。

したがって、トレードする時間が無いから、
「馬超」を稼働させることができないということはありません。

むしろ、普段から忙しく、
ご自身の資産形成まで頭や時間が回らない方にこそ、
馬超に取り組んで欲しいと考えています。

しかし、完全にほったらかしは感心できません。

1週間に1回でも良いので、稼働のチェックをするようにしてください。

パソコンを24時間稼働させておく必要があるのでしょうか?

「馬超」を稼働させている間は、
常時パソコンとMT4を起動させておく必要があります。

市場が閉じている土曜日と日曜日などは、
パソコンの電源を切っていただいても問題ありません。

また、VPSと呼ばれるレンタルサーバーを使うことで、
ご自身のパソコンの電源を入れっぱなしにする必要がなくなります。

パソコンの性能はどれくらい必要ですか?

下記の環境下において、動作確認が取れています。
WindowsXP、Windows7、Windows8(動作確認済み)
IE7以降(動作確認済み)
※IE6以前の場合は必ずアップデートしてください。

スマートフォンでも利用できますか?

いいえ。

スマートフォンでは自動売買の運用はできませんので、
売買のチェックなどにしか利用できません。

Macでも利用できますか?

MT4をインストールできるパソコンは、
一部のFX業者のものを除いて、
原則としてWindowsのコンピュータのみとなります。

ただし、「VPS」と呼ばれるサービスを利用することにより、
MacのパソコンからでもMT4を利用することができます。

軍師FX 自動売買トレード塾のマニュアルでは、
「VPS」についても解説しています。

申し込んでから何日くらいで届きますか?

お申し込み後14日間以内に、
ご購入した販売サイトの購入者会員管理ページから
案内用PDFをダウンロードしてください。

返金保証は無いのでしょうか?

ありません。
返金保証がないと決断できないという方はご遠慮ください。

恐らくこのような質問をする方は、返金保証というものを、
結果が出なかった時の保険のように考えていると思いますが、
最初から失敗を想定しているような方には、
私は参加して欲しくありません。

返金保証のような逃げ道をあらかじめ作っておき、
その上で疑いながら取り組むような方が参加なされることは、
お互いにとって良い選択肢とは思えません。

今一度このページを隅々まで確認して、
「馬超」の価値を理解した上でご参加を決断してください。

最後に

長らくお付き合いくださり、ありがとうございました。

「馬超」が、一定のリスク許容しながら
どれだけのリターンを狙えるかを突き詰めた
実に現実的な自動売買ソフトであるかが
おわかりいただけたと思います。

これは相場に長くいれば当たり前の考え方なのですが、
この当たり前の考え方を体現した自動売買ソフトというのは、
私の理解ではこの世の中にほとんど存在していません。

そんな「馬超」を制作した一郎さんに、
こんな質問をして回答をいただきましたので、
最後にお伝えさせていただきます。

一郎さんへの質問はこちらです。

「もし一郎さんが、
自動売買にこれから取り組もうとしている10年前の一郎さん自身に、
最初にどの自動売買ソフトに取り組むべきかを伝えられるのであれば、
どの自動売買ソフトをやるべきだと伝えますか?」

この質問に、一郎さんは間髪入れずに「馬超」と答えました。

別にこれは一郎さんに無理に「馬超」と回答して欲しいと、
お願いしたわけではありません。

仮に、無理に回答してもらおうとしても、一郎さんという人間は、
人の期待に応えるための自分を曲げるようなことはしませんので、
それは不可能なことです。

この「馬超」という答えは、一郎さんの口から自然に出てきました。

その理由を一郎さんに尋ねると、まず第一に、
「相場で生き残ることが大事であるから。」
と答えてくれました。

これまでにもお伝えしたように、
インターネットや雑誌などの広告を見渡すと、
異様なまでに利益一辺倒で攻める広告がいかに多いことか、
改めて気づかされます。

もちろん、首尾よく利益が出続ければ良いでしょう。

しかし、相手が相場である以上、
利益を出し続けることは不可能なことです。

どうやっても損失が出てしまうのです。

この損失に、臭い物にフタをするかのごとく
見て見ぬフリをしてそれでも利益を追い求めるのであれば、
遅かれ早かれ、甚大な損失に見舞われることでしょう。

結果、大事な資金を相場に吐き出し、
心に傷を負ってとぼとぼと相場から去っていく。

一郎さんは、まずはこのような退場者にはならないために、
初心者こそ「馬超」に取り組んで欲しいと言っていました。

そして、その次に「馬超」を選択した理由は、
「相場とはどのようなものかを知り、
経験から戦い方を知ることができるから。」

と答えてくれました。

リスクからトレードを組み立てる「馬超」は、
「投資」を行う上で、
当たり前の大事な考え方に気づかせてくれます。

相場で利益を出したいのは誰しも同じ。

しかし、利益の裏側には損失があり、
相場は「負けるもの」と思うべきなのです。

ここまでお読みくださったあなたであれば、
これはもう、百も承知の「常識」になっていると思います。

であるならば、負けることを前提として、
それをいかに許容していくかという視点で戦うことが肝要です。

これまでに口を酸っぱくしてお伝えしてきたことですが、
あなたはこうした戦い方が「馬超」を通じて行えるのです。

「馬超」は、
負けることから目を背けず、
負けることを前提として、
それでもお金を残せるように設計された自動売買ソフトなのですから。

最後に一郎さんはこんな風に言っていました。

「自分自身、最初から馬超を使っていれば、
相場の中での戦い方が変わってきただろうし、
これほどまでに回り道をすることもなかっただろう。

 確かに今の自分があるのは、周り道をして損をして、
そしてようやくたどり着いた境地なのかも知れない。

 でも、精神的にそれに耐えられる人はほとんどいないから、
はじめて自動売買に取り組む方にこそ、
馬超を使って欲しい。」

初めて自動売買に取り組もうと思っている方
自動売買で苦い経験をお持ちの方
自動売買で資産運用をしている上級者の方

すべてをひっくるめて、
馬超は自動売買にかかわる方全員に稼働していただきたい
自動売買ソフトです。

冒頭で私は、自動売買の仕組みを「大河の流れ」に例えました。

ここまでお読みになったあなたはもうおわかりのとおり、
正しい自動売買ソフトを選択しなければ、
時を越えて悠々と流れる「大河の流れ」にはなり得ません。

しかし、正しい自動売買ソフトを正しく稼働しさえすれば、
大河の流れのように自動でお金が流れ込ませることが可能です。

自動売買の巨人「一郎さん」が制作した「馬超」。
「中長期的」な資産運用を目的とした「馬超」。
世にも希有な「損小利中」を実現した「馬超」。

今、あなたの目の前には、
「馬超」という名の大河が横たわっています。

真剣に自動売買で資産を残したい方だけ、
この大河に身を任せてください。

齋藤トモラニ

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